一生モノの「できた!」を
体と頭に刻む体操教室
跳ぶ・回る・支える。
少人数ですべてのスポーツの基礎と、
壁を越える思考力を育てます

一生モノの
「できた!」を
体と頭に刻む体操教室
跳ぶ・回る・支える。
少人数ですべてのスポーツの基礎と、
壁を越える思考力を育てます

体操を通じて育てる
3つの力

(思いやりと感情コントロール)
順番を守ること、仲間の挑戦を応援すること、悔しさを受け止めること。
体操を通して、「自分の気持ちを整えながら、相手を大切にする力」を育てます。

できない理由を分けて考え、一つずつ修正し、再挑戦する。
体操は“動く課題解決トレーニング”です。
この思考の型は、一生の財産になります。

(成長の密度を最大化)
一人ひとりの性格・理解度・課題を把握し、その子に合った声かけと練習を行います。
【分析 → 修正 → 再挑戦】
このサイクルを何度も回せるからこそ、成長のスピードが変わります。
※無理に厳しく追い込む指導は行いません。
お子さまのペースを大切にしながら、成功体験を積み重ねていきます。
選ばれる理由
器械体操を軸に「すべてのスポーツの土台」を作るカリキュラム
器械体操を軸に「すべてのスポーツの土台」を作るカリキュラム

跳び箱・鉄棒・マットなどの器械体操を中心に、 「支える・回る・跳ぶ」の基礎をしっかり磨きます。
さらに、トランポリン・縄跳び・ボール・平均台・ミニハードルなどの副種目を
短時間で高頻度にローテーションすることで、
・空間感覚
・体の軸の安定
・踏み切りの力
・リズム感
・腕で体を支える力
を自然に身につけていきます。
大人数の教室では「技を覚える」だけで終わることが多いですが、
ここでは体操を「どんなスポーツにも活きる運動能力の土台」として育て、
サッカーでのキック、バスケのジャンプ、野球の投球など、
将来のあらゆる運動で差がつく身体を作ります。
少人数制(最大4名)だからこそできる「考える体操」
少人数制(最大4名)だからこそできる「考える体操」

コーチ1名に生徒は最大4名。
一人ひとりの動きをしっかり見て、
・どこがうまくいっていないか
・何を変えれば良くなるか
・次に何を試そうか
を子どもと一緒に考えながら進めます。
「気合い」や「センス」だけじゃなく、
「なぜできないのか?」を分解 → 修正 → 再挑戦
というプロセスを繰り返します。
大人数では見逃されがちな小さな「気づき」を丁寧に拾い、
「自分で考え、解決する力」を育てます。
この力は、勉強の苦手科目や部活の壁、将来の夢への挑戦でもずっと役立ちます。
経験豊富なコーチによる「一人ひとりに寄り添った」丁寧指導
経験豊富なコーチによる
「一人ひとりに寄り添った」丁寧指導

大手スポーツクラブで3歳〜高校生まで幅広い年代を指導してきた経験を活かし、
初心者のお子さまから本格的に伸ばしたいお子さままで、
性格・ペース・理解度に合わせた声かけをします。
たとえば逆上がりなら、
・あごの向き
・脇の締め方
・蹴り出す方向
を細かく分解し、動画分析も使いながら「できた!」まで導きます。
無理に厳しくせず、
小さな成功体験をたくさん積み重ねて、
「体操って楽しい!」「自分でもできる!」という自信を育てます。
クラス紹介
一人ひとりに合わせた丁寧な指導を大切にしています。
リトルクラス

| テーマ |
| まねる・感じる・はじめの自立 |
| 対象年齢 |
| 3~4歳 |
| 時間 |
| 11:10-11:55 |
キンダークラス

| テーマ |
| 比べる・整える・チャレンジ |
| 対象年齢 |
| 5歳~小学1年生 |
| 時間 |
| 12:00-12:45 13:10-13:55 |
ジュニアクラス

| テーマ |
| 考える・分ける・仕上げる |
| 対象年齢 |
| 小学1~6年生 |
| 時間 |
| 14:00-14:45 |
主なレッスン内容
跳び箱・鉄棒・マットなどの基礎に加え、トランポリンや縄跳びなど様々な運動をローテーションしながら、
体の軸・空間感覚・踏み切り・リズム感などをバランスよく身につけていきます。
跳び箱

鉄棒

マット

トランポリン

縄跳び
